IE9ピン留め

SWING KIDS 感想 2

感想の続きです。。。


すごく楽しかったです。
また大分に来てください。
感動しました。


スイングキッズ 最高~


すばらしかったです。
偉大なエンターテーナーでした。
またお会いしたいです。


4年ぶりで感激でした。
あいかわらず うまい!!
「心ひとつに」
素敵な歌でした♪


演奏とてもよかったです。
また大分に来てください。


とても感動しました。
Danke shone


ありがとうございました。
またお会いできる日を楽しみにしています。


すばらしい演奏でした。
スイングキッズ最高!!
楽しいひとときをありがとうございました。


ニコ かっこよかった。
また 大分に来てください。


4年ぶりのコンサート
一段と美しいハーモニーで 時間がたつのがすごく早く感じました。
ジェシカのトランペットがすばらしかった。





# by link_planet | 2011-10-26 12:00 | その他の活動

SWING KIDS 感想 1

10月16日 ホテルソラージュにて 

会場いっぱいのお客様とともにSWING KIDSの演奏を

聴けたことをとてもうれしく思います。

足を運んでくださったみなさま、本当にありがとうございました。


みなさまからいただいた感想です。。。


昨日はとっても楽しいコンサートありがとうございます!
スウィングキッズたちとスタッフの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
“心ひとつに”のメロディーがまだ頭に響いてて朝を迎えました~♪
それでは次回のコンサートもあることを祈って(^_^)v


先日のSwingKidsコンサート、大変楽しく、感動いたしました。
ありがとうございました!
数年ぶりの音色に聞き惚れ、またSKの成長の早さに驚愕し、
Kokoro hitotsuniを一緒に歌い、涙が出ました
(私のお隣の方は、もっと泣いていました)。
また各地から集まったLPメンバーさんたちからも、
kokoro hitotsuniを感じました。


とても楽しい時間でした。
自分のふるさと(福島)のことを考えるとつらく苦しいですが
明日からまたがんばっていこうと思うことが出来ました。
本当にありがとうございました。


客席と演奏する子どもたちが近くて 表情ひとつひとつが見え
一体感があってよかったです。
予定が合わなくて残念でしたが、もっと子どもたちを連れてきたかったです。
子どもたちの演奏する姿
kokoro hitotsuniとても感動しました。
ありがとうございました。
Swing kidsのみなさん また大分に来てください。


すごく楽しかったです。
「心ひとつに」はすごく心が温まるような感じがしました。
いい日になりました。
また来てください。ありがとうございました。


とても楽しかったし じょうずだったよ。


たのしかったです。


Thank you
心がひとつになりました。


今回初めて親子で参加させていただきました。
子どもがまだ1年生ですが生の音楽になかなかふれ合えなく
また同じ年頃の子の演奏だったのでとても感動しました。
これからも機会があったら大分に来てください
チャリティーコンサート 日本のためにありがとうございました。


楽しい時間をありがとうございました。
次回大分に来られた時もぜひ見たいと思いました。
迫力のある演奏にとても感動しました。


4年ぶりでとても久しぶりでしたが、とてもきれいで
ノリノリで聞きました。
特にサックスがとても上手くてすごいと思いました。
次回もしあればまた来たいです。


とてもよかったです。
また機会があればぜひ聞きたいです。
ただ、子ども連れの方も多かったのでもう少し明るい照明で
子ども向けの曲が1曲でもあると 
子どもたちも落ち着いて聞けたかなと思います。
でも、本当によかったです。


ジャズコンサートは初めてでしたが、ハプニングもある中で
身近な曲など様々でとても楽しい時間を過ごさせていただきました。
また1年後も来日して楽しいジャズを聞かせて欲しいです。







# by link_planet | 2011-10-25 14:22 | その他の活動

10/16(日)スイスSwing Kids演奏会のご案内

リンクプラネット代表:深井寿一と申します。

スイスSwing Kids演奏会のご案内をさせて頂きます。

♪4年前 音の泉ホール満場の聴衆を魅了した スイスの子ども達の
ビッグバンドSwing Kids …あの感動を再び!♪

《“Dai Kimoto & his Swing Kids“ 東北支援日本ツアー2011
「心ひとつに」大分会場コンサート》

日 時 2011年10月16日(日) 開場14:30 開演15:30

会 場 ホテルソラージュ 大分・日出  2Fオリオン(送迎バスあり)

入場料 全席自由 2000円 ※座席不要の乳幼児は無料 

― “Dai Kimoto & his Swing Kids“ プロフィール ―

2007年アメリカ【ジャズの殿堂】より「ビッグバンドミュージックの大使」の称号を受ける。
「モントルー・ジャズフェスティバル」や「グレンミラー・フェスティバル」等に出演し、
スイスのジャズに一番貢献した人物またはグループに贈られる
「Swiss Jazz Award 2008」を授与される。
スイス在住・木元 大さんの指導のもと、各国のジャズフェスティバルやコンサートに出演し、
聴衆を虜にする情熱的で大人顔負けの演奏は各メディアから絶賛されています。

詳細、お申込みはリンクプラネット(LP)のHPより
http://www.geocities.jp/link_planet_oita/



# by link_planet | 2011-09-30 09:30 | ご案内

2010年度は活動を自粛しておりました。

~ こころのことば ~

「たいせつなのは
 どれだけたくさんのことをしたかではなく
 どれだけ心をこめたかです」
出典:『マザー・テレサ 愛のことば』、
女子パウロ会、いもとようこ・絵、P.16

「自分が現在なさなければならぬと
分かった事をするために、それ以外の
一切の事は、一時思いきってふり捨てる」
出典:『修身教授録』、森信三、致知出版社、P.371

…2010年度は、父の療養サポートと大学院での研究活動を優先させていただいておりました。
  ご了承のほど、お願い申しあげます。

リンクプラネット事務局;大村 恵子

# by link_planet | 2011-03-31 17:00 | ご案内

第1回要望書提出等のご報告

皆さまお一人おひとりの
ご理解・ご協力に心より感謝申し上げます。

下記の通り、いっしょに活動している
足立さんのブログ
(esdwsoita.exblog.jp
大分人権教育ワークショップ研究会)

より、ご報告文の転載をさせていただきます。


尚、3/22(火)18時以降に届いた署名につきましては、
「第2回要望書提出(日にち未定)」時に、
提出させていただく予定です。


☆…記…☆

~自然災害・放射能汚染に脅かされている東北・東日本の子どもたちを、
大分の“青少年自然の家”などでも受け入れるよう早急に表明してください。~

3月18日からの5日間で302名もの方から要望書への賛同の署名をお寄せいただき、
3月22日(火)に県の窓口へ提出してまいりました。

ご協力いただいた方、お読みいただいた方、本当にありがとうございました。

要望書に添えられた被災地や知事へのメッセージ、提案やアドバイスなども
すべて、無記名で別紙にまとめ、署名とともに提出しました。

今日までに、たくさんの個人、グループ、宿泊施設、自治体が被災者の受け入れを
表明しています。故郷を離れたくない方々もたくさんいるでしょう。
解決しなければならない課題もあります。
しかし、選択肢はたくさんあったほうがよいと思います。
選択肢はいろいろあるということが被災地の方々、
とくにより困難な状況にある子どもたちに
一刻も早く届くことを願っています。

どの支援も一つのグループだけでは実現が難しいですが、わたしたちの周りには
たくさんのリソース(資源)があります。
その中でもとくに、人やネットワークが持つ
知恵とちからを発揮して、解決していきたいです。

一人ひとりができることを、いっしょに、持続的なかたちでつなげていきましょう。

          あったか「遊」「学」子どもサポートプロジェクト@おおいた
                    足立恵理 ・ 大村恵子 ・ 深井寿一


☆…以上ご報告とさせていただきます。…☆

 
~追記~

要望書は予定通り22(火)に、

大分県 
被災者支援室 室長さんに
大村より手渡しました(午後18時頃@被災者支援室)。


翌23日(水)午前には、
県被災者受け入れ対策室 室長さんより
大村に電話が入り、
「皆さまの要望を確かに受けとりました。
県知事秘書課にもきちんと伝えます。」
のように、丁寧なご対応がありました。

また同23(火)午後には、

県青少年自然の家使用等を管轄する
教育委員会社会教育課;担当者さん
とも足立さんと大村が面談しました(@県庁別館6F)。

その担当者さんがおっしゃるには、
「国も、国立青少年の家等を被災者受け入れ施設として計画している。
大分県内の施設もその計画に則っていきたい。」

のような状況でした。


東日本から離れた九州の大分まで、
避難していただけるかどうかは
被災当事者の皆さまが自由にご判断されることです。

ただ、避難する場合の選択肢は多いほど良いと、
大村も考えております。


大分県が官民一体となって、
困難な状況にある子どもたちや保護者の皆さんの
「安心出来る避難(場所・時間・人…)」を
支援出来るよう、
行動していきたいです。

☆…☆…☆…☆…☆

# by link_planet | 2011-03-30 13:55 | その他の活動

放射能汚染などに脅かされている子どもたちの受け入れ

○県知事への要望書第1回提出日は、3/22(火)に予定しております。

○県外の方やファミリー揃っての署名も大歓迎です。

------------


            「要望書」

~自然災害・放射能汚染に脅かされている東北・東日本の子どもたちを、
大分の“青少年自然の家”などでも受け入れるよう早急に表明してください。~


大分県知事 広瀬勝貞様
             
             あったか「遊」「学」子どもサポートプロジェクト@おおいた
             足立恵理 ・ 大村恵子 ・ 深井寿一

 
 いつも、「安心・活力・発展」の大分県を作っていくよう県政運営していただきまして
ありがとうございます。

 私たちは、これまで青少年の家などを活用し「しょうがいの有無や国籍の違いを超えた
“ユニバーサル合宿”」やイベントを、県下の子どもたちや留学生とともに計画・実行
してきており、毎年それを楽しみにしています。

 しかし先日からの自然災害や放射能で、非常に困難な生活を強いられている惨状を思うと、
今は被災地の子どもたちの力になりたいという気持ちが先立ちます。

 また非常時にはいつも、子どもたち、とくにより弱い(保護者を失ったり 胎児で
あったり しょうがいが有ったりする)立場の子どもたちが置きざりになりやすいことを、私
たちは知り助けたいと思ってきました。
 青少年施設は、そうした子どもたちを受け入れるにあたり、もっとも適した場でもあると考えます。
 
 今でも雪や吹雪に覆われる地方で、小さな膝を抱えて悲しんでいる子どもに、あたたかな
衣食住を提供できるよう、私たち県民も「できるときに・できるところで・できる人が・
できることを・持続する」ようにネットワークを広げながら協力していきたいです。


 そこで大分県は民・官が協力率先して、
「避難したい子どもやおとながいたら、大分県の宿泊施設やホストファミリーはあたたかく
受け入れる体制でいつでも準備していますよ。」という意思表明を共にしていただきたいと
強く望みます。


 以下、賛同者連名でお願いをいたします。

------------

○以上の要望書にご賛同いただける方は、
kodomo.oita◇gmail.com(◇を@に換えてご利用ください)
(あったか「遊」「学」子どもサポートプロジェクト@おおいた)宛、

件名:要望書に賛同
本文:氏名、住所
を入れてご返信ください。
(お預かりしたアドレス・お名前は要望書の提出以外には使用いたしません。)

☆一日でも早く一人でも多くの方を救い出したいと願っております。
「共感や応援」のメッセージを届けて、励まし合いながら乗り越えていきたいです。
多くの知人・友人にこのメールをご転送くださるようお願い申し上げます。
                         (3/17足立・大村・深井)☆

# by link_planet | 2011-03-18 01:28 | その他の活動

10/17-18(土日)合宿参加留学生の感想

10/17-18(土日)合宿参加の留学生から感想が届きました・・・
原文のままで、記載します。

★リンクプラッレトを通じて、子供たちの元気さが感じて、楽しく日本の生活を体験しました。

★二日で、子供達といろいろな経験した、とても楽しかったです~機会があったら、ぜひもう一度交流したいです

★この二日はとても楽しでした。子供たちと一緒に遊びながらもっと日本の生活や文化を経験するこもできました。

★今度さ坂ノ市の小学生と一緒に川に入って魚を捕まったり、竹で食器を作ったり、色々なゲームを遊んたり、本当に面白かったです。今度チャンスがあれば、もっと子供に中国のおもしろいゲームを教えたいと思います。そして、キャンプスタッフは活動の中に、子供のリーダーシップを育てるのが印象が深いです。また、チャンスがあれば、是非教えてください。

★別府大学のRです
初めての合宿で楽しかったです。すっごくいい勉強になりました 。
竹での食器作りとか、自分で火をおこしてご飯を炊くのもいい体験になりました。
そしておいしいカレーを作ってくれた大分食炊のおばあちゃん達にも感謝しています。
カレーが苦手の私でも二杯食べました
公民館の方々にもとても感謝しています。遊び安い環境を提供していただき、心から御礼を申し上げます。
子供達からもたくさんの話を聞かせていただきます。優しく接してくれて安心しました。
おじいちゃんから昔の正月の遊びなど竹の鉄砲の遊びなども面白かったです。
またチャンスがあったら、是非もう一度参加させてください。よろしくお願いします

★新しい経験を積みました~ 子供達と一緒に活動をしたので楽しかったです。
 いろいろな日本の文化を経験することもできました。

# by link_planet | 2009-10-21 12:39 | 国際交流合宿

10/17-18(土日)合宿参加留学生募集中♪

①子(こ)どもから おとなまでの参加者(さんかしゃ)とともに、合宿(がっしゅく)を楽(たの)しむ。

②自国(じこく)で子どものころに遊(あそ)んだ「ゲームや歌(うた)」を教(おし)える。

上記①②を通(とお)して、国際交流(こくさいこうりゅう)をする意欲(いよく)のある方(かた)の応募(おうぼ)をお待(ま)ちしております。

○募集人数
女子6&男子2 名 合計8名

※原則として、1か国あたり先着(せんちゃく)3名で募集を締め切らせていただきます。

【プログラム予定】

○10/17(土)
JR坂ノ市駅着
↓(スタッフの車で移動)
9:00 丹生(にゅう)公民館集合
9:30 キャンプ村開村式
10:10 ウォーキング(丹生校区の自然と歴史)
12:30 昼食
13:00 夕飯・朝食用具の手づくり(竹製はし、コップ、皿、スプーン)
16:00 夕飯づくり(飯ごう・竹筒・ビール空き缶での炊さん、カレーなど)
18:30 夕食・片付け
19:40 天体講座と天体観測
20:50 国際交流活動(ゲームや歌を子どもたちに教える)
22:00 就寝

10/18(日)
6:30 起床
7:30 朝食づくり・朝食・片付け
9:00 ものづくり教室
10:00 ネイチャーゲーム
11:45 キャンプ村閉村式
12:00 解散
↓(スタッフの車で移動)
昼食
JR坂ノ市駅発


○Active-Net申込締切日 2009年 10月 12日

○参加費(さんかひ)は無料(むりょう)です。

○交通費(こうつうひ)実費(じっぴ)を支給(しきゅう)いたします。
○その他、持物(もちもの)や、待(ま)ち合(あ)わせの時間(じかん)など、
 詳(くわ)しいお知(し)らせは、後日(ごじつ)お伝(つた)えします。
○インフルエンザ予防のためなどで、急な変更・中止もありえます。

# by link_planet | 2009-10-01 13:00

8/8(土)教育講演会ご案内

- 教育講演会 -

「子どもの心にふれる」
~ 子どもたちのおはなしづくりと絵本づくり ~
講師;堀 真一郎さん
「きのくに子どもの村学園」学園長
ところ;津久見市民会館2階 第3会議室

8/8(土)当日午後の予定
1:00 受付
1:15 講演
3:00 質疑応答
3:15 一旦解散
3:30 茶話会(自由参加)
5:00 終了

- 参加申し込みについて -
【参加定員】
先着70名(中学生以上の方)

【申込方法】
件名: 8/8LP講演会参加申込
本文:
・氏名(ふりがな)
・学年(中高大生で参加される方のみ)を明記して、
E-mail・FAXまたは郵送にて下記連絡先へお送りくださるか、
最寄りの『津久見市児童クラブスタッフ』へお声掛けください。
○申し込まれた方は、当日受付をされて聴講願います。
○小さいお子さんを連れての聴講も歓迎します。
 一人遊びできるご準備をお願いします。
○当日は、LP子どもプログラム「世界旅行へ行こう♪」も同時開催します。
 保護者と別室でも平気なお子さんは、そちらに参加することもできます。

☆リンクプラネットは環境問題に取り組んでいます。
 ごみ減量のため、マイドリンク持参をお勧めしております☆


- 主催者:連絡先 -

世界とつながる交流支援グループ リンクプラネット(LP)
事務局 : 大村 恵子
〒870-0279大分県大分市つるさき陽光台15-9
FAX:050-1431-6709
8/8講演会連絡用E-mail :shiawase.kodomo◇gmail.com 
(↑◇を@に換えてご利用ください。)
URL:http://www.geocities.jp/link_planet_oita/


- 子どもゆめ基金助成活動 ( 独立行政法人国立青少年教育振興機構 ) -

<主催> 世界とつながる交流支援グループ リンクプラネット(LP)
<協力> 大分子どもの人権サポートネットワーク設立準備会・津久見市児童クラブ連絡協議会
       椿大亮(国連平和大学大学院生) ・ 藤谷将誉(ABC野外教育センター代表理事)
    松本真美(自由教育を考える会)
<後援> 津久見市・津久見市教育委員会(申請準備中)

≪ おしらせ ≫
この講演会は、「LP世界とつながる読み語り活動 ~Earth Kids and Youth Project~2009」
の一環です。
次回以降のご案内も随時させていただきます。



~ 以下、ご案内チラシ(HPトップよりダウンロードできます)より抜粋 ~

「毎日が楽しくない」「自分が嫌い」と感じている子どもたちが少なくない現状。
学校に行かないことを選ぶ子どもも年々増え続けている…。
親は子どもの幸せを願っていても、毎日の宿題のこと、進学のことのほうが問題で、
「本当の幸せ」について考える余裕もなくなっているのではないでしょうか。

そのような社会の中、「きのくに子どもの村学園」は和歌山県の緑豊かな山里で1992年に開校しました。
卒業生たちは自分の好きな道をみつけて、たくましく社会に羽ばたいています。

自由主義の教育で育った子どもたちは、どのように成長しているのでしょうか。
そして、「自由な子ども」というのは、果たしてどんな子どもなのでしょうか。

子どもたちが毎日を輝いて過ごせるために、
おとなは何ができるのか、ともに考えてみませんか?
当日は、「きのくに」での体験学習、図書活用のアイデア、子どもの心理などについて、
活動の映像とともにお話いただきます。


~ LP事務局より追加ご説明 ~

堀さんは、ニールやデューイ、シュタイナーなど、世界中の著名な教育家を研究された上で
「子どもたちのしあわせ」を最優先して学校法人を立ち上げ、実践を続けておられる方です。
大阪市立大学で児童心理学などの教授をされていた経験も活かされ、
隣県福岡でも、九州自然学園「北九州子どもの村小学校」学園長として子どもたちに寄り添っています。

この講演会には、ご遠方の教職員の方々からも参加希望のご連絡をいただいております。

ご都合が宜しければいらっしゃいませんか?

お会いできますことを楽しみにしております(^.^)





# by link_planet | 2009-08-03 11:55 | ご案内

Let's Link for Our Happy Planet・・・感想3

ノルウェーグループ 

いろんな国の言葉がわかった。

また、やってみたい。

踊りや言葉が知れて楽しかった。

いろんな人に出逢って、世界旅行ができて楽しかった。

楽しかった。

いろんな国の人に出逢えて、違う世界観が見えた。


~ ネパールグループ ~

会うはずのない人たちが、であうことができた。

立体的な世界に会えた。

日本人は日本の紹介をできない、よく知らない。

自国の文化を紹介できてすごい。また参加したい。

とても楽しかった。

ドキドキした。

知らなかったことを知れた。

間近に聞けて、身近に感じられた。

初めて参加して楽しかった。

ネパール人として、みんなに紹介できてよかった。

家族といっしょにいるような気がした。(留学生)

APUがよいところだと分かった。

# by link_planet | 2009-07-25 10:57 | その他の活動

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